自己嫌悪&本を売る&ゴミ捨て

今日はいらないカラーボックスやキーボードとかをゴミセンターへ持ち込みで捨てに行って600円のお支払い。

 

帰りにタンメンのお店にいったらミラクルヒットでおいしかった。大阪時代でいう神座(かむくら)のようなラーメンの感じ。

 

そして家にあった本で売れそうなのを128冊(あったらしい)もっていったら2380円也。

ラーメン代とゴミ代がでた感じw

 

それでも後3倍ぐらいは本があるからほんとどうしようか。。。もうちょっと仕分けるか悩み中。

 

そして株では今日はこてんぱんにやられマイナス11000円

まだ下がるか~~!しっかり受け止めておきました・・・・。

 

そんでもって花粉症の方、今日はどうでしょう??

私はないんだけど、花粉症もちのぽにょが帰ってきたら目の周りがなぐられたようにまっか!

片目パンダ!痛々しいことに!

で、「いつからかゆかったの!!!!」

「こんな花粉まってるのになんでメガネもマスクもせんのん!!!(せずに帰って来る)」

と、ど叱りしたら、朝、家でた瞬間から目が痛かったと。ずっと目を押さえて学校にいったとか、そんなこと言い出した。

さらに怒りが頂点にたっして、何で花粉症用の目薬ももたずに、しかも朝、外でてすぐ目がいたくなったんなら家に帰って来ればいいじゃん!と。

アレルギーは即対応が基本だっていってるのが何回いってもわからんの!!!

と、まあ100回ぐらい口をすっぱくしていうことを再度いって、雷を落とした。

はあ。どうやったらつうじるんだろ。

しかも花粉症の薬、強いのに変えてもらってこの有様だから余計心配なんだけど、伝わらんわ~。

クラスのこと遊ぶ約束してるみたいだけど、「もうアレルギー収まるまで家からでなくていい!!」

って、ほんとは今日花粉とびまくってるみたいだから、心配なのもあって家からでて欲しくなかったからいったけど、ちょっといじわるいいすぎたかなと、しょんぼりしてるのをみて、

どうせもう目の周りは1日はれてたならすぐおさまらないからマスクとめがね着用ならいっていいっていったら嬉々としてでかけていったから、アレルギーは本人が悪いんじゃないのにおこりすぎたな~と自己嫌悪。

治って欲しいからついうるさくいって、怒っちゃうんだけど、難しいね~。

冷静に話しても伝わらない、怒っても伝わらない。何度もいい続けるしかないのか・・・。

早く花粉症のシーズン終わって欲しいな!でも、ぽにょはダニもあるし、イネもアレルギーがあるので冬ぐらいしか落ち着いた時期ないんだけどね(´・ω・`;A) アセアセ

 

お疲れ様でした~。

 


応援よろしくです(`・ω・´)キリッ

スポンサードリンク



2 Responses to “自己嫌悪&本を売る&ゴミ捨て”

  1. miumiu より:

    子どものアレルギーはかわいそうですね。
    私も花粉アレルギーはあります。
    今日はかなりひどくて、夕方からはマスクしてないとくしゃみがとまらない感じでした。
    朝は幼稚園の終了式で親参加なので、いい恰好してマスクは嫌でしなかったんですが、そんなにきつくなく、夕方からはやばかった。
    ポニョちゃんの気持ちもキララさんの気持ちもよくわかりますよ。
    本人はめっちゃ辛いし、薬も持ってればすぐ服用できるけど、
    行くときは家なので忘れがちだし、出たころにはマスクない!って事が多々。
    でも言われることはごもっともだし、しゅんとなっちゃうんだろうなぁ。
    親としてはこれ以上ひどくなってほしくないからとか、大事な用事の時に病気にならないようにとか思って、うるさく言っちゃうんですよね。
    色んな注射があるみたいだけど、ちょっと耳鼻科で相談して、副作用の少ないタイプをうってみようかなって初めて思っています。
    せっかくのこのいい季節に外に出られないのは、大人でさえかなり
    つらいものがありますからね。。。

    • kirara より:

      miumiuさん、終了式だったんですね。
      卒園とかじゃなくて、そういうのがあるんですね~。

      花粉症昨日はやぱりやばかったんですね。

      うちも、もう自分がアレルギーがないのでどんな感じなのかも分からず、ただただ、心配でいつもきつくいっちゃって反省してます。

      来年から、なんか保険適用で、新しい薬がでるじゃないですか?アレルギーをなれさすみたいな。

      12歳から使えるみたいなので、花粉症の季節にはこんなつらい思いしなくなるとお互いよいですよね!!

      ほんとこれからの季節、家からでれないのはつらいですよね。

      コメントありがとうございました。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ